お客様の声

VOICE

行き違いから起こる夫婦関係(コミュニケーション不足)

いつからだろう。

一緒にいることも、会話をすることも、憂鬱でイライラするようになってしまったのは。

 

ケース1  60代夫婦セッションの方

ご主人は体調不良のため、仕事を辞めてしまった。

ご主人の体調を考えて、毎日バランスのいい食事を作り続けた奥様、

今度は奥様が体調不良になってしまった。めまい、のぼせ、不眠、頭痛、イライラ、

何軒も病院に行って検査したが、異常なし。

いつの間にかお互いイライラが重なっていく

 

改善アドバイス⇒食事の際、目から栄養を取る事を提案。

野菜の写真や、果物の写真を栄養になると思うものを食卓において、

おかずの品数を減らして負担を軽減する事を提案。

 

すると旦那様が、おかずなんていらないから、ただ、食卓で笑顔でいて欲しいという想いを話される。

夫婦間のちょっとしたコミュニケーションの行き違いや思い込みがいつの間にか溝を深めてしまったケース

 

セッションメニュー

カウンセリング⇒個人セッション(想いを吐き出すワーク⇒奥様のヘッドセラピー)

やまと式かずたま術かずたま鑑定(ご夫婦それぞれの役割・使命・資質を理解して頂き誤解を解く)

 

 

最後はお二人笑顔でお互いに感謝の気持ちに気付かれた。

「それでいいんだ」に気付かれ、肩の力が抜けた瞬間です。