お客様の声

VOICE

自分を愛せないとは?(認められない。人とうまく関われない)

人生どんなに努力してもうまく行かない。認められない。人とうまく関われない。

そんな現実的状況の積み重ねが、ストレスとなり更年期障害や鬱病の要因になっていることは少なくありません。要因が精神的部分にあるにも関わらず、更年期障害や鬱病といえば病院に行きお薬をもらう。それで、本当に解決するのでしょうか?

現実世界がうまくいかない要因は、幼少期に褒められてこなかった経験や、馬鹿にされていた経験、兄弟間の優越、親の愛情不足、両親の離婚などが原因になっていることが多くあります。
しかし、私たちは、そのつらい経験にフタをすることで、何とか辛さから目をそむけて何とか生きているのです。

潜在意識(無意識)の感情が私たちの人間の感情の9割以上を占めています。
そして、残念なことに、現実世界で起こる出来事は、無意識で感じ、思っていること。

ですから、自分の思ったように人生が進まないように見えてしまっていることも、実は、その人生を選んでいるのは無意識の自分なのです。

まずは自分を無条件に認め愛することを選びませんか?